勃起不全が治って老後も幸せ|バイアグラで取り戻した夫婦仲

EDが薬で改善できる!!

【バイアグラとは】
多くの人にEDの改善効果が期待される世界で初めてのED治療薬になります。
誕生は1998年の1月、世界的に有名な「phizer」から販売がスタートしました。
「夢の薬」とまで表現され、それまで勃起不全の治療に適した薬がありませんでしたが、ED治療薬が誕生したことで多くの男性の勃起をサポート出来るようになりました。
国内にもその噂は広まり、「服用してみたい!!」と考える男性も多く、個人輸入によって医師の指導がないまま服用してしまい「心肺停止」を起こした例もあり、良い意味でも悪い意味でも一気にED治療薬は有名になりました。
国内ではそういった問題解決を図るために異例のスピード承認を行い、僅か1年後の1999年3月から病院での処方を認可しました。
今となってはバイアグラ以外の薬も2種類登場していますが、それでも効き目の強さが好みの男性には根強い人気がある薬になっています。
ちなみに国内のどこの病院へいっても「保険適用外」の治療となるので、お会計の時に「こんなにかかるの?!」なんてことにならないようにしてください。
国内処方は、25mg/50mgとなり、1錠は1300~1500円ほどします。

【どんな成分が入ってるの??】
バイアグラの主成分は「シルデナフィル」となっています。
これは狭心症の薬の成分にもなっていて、血管の拡張作用をもっています。
EDの原因は「血管が十分に拡がらないことによる血流量不足」と言われています。
なので、血管を拡げる作用によってペニスへ送られる血液の通り道を確保し、多くの血液がペニスの海綿体へと運ばれるようになります。
この効果で勃起不全が改善され、勃起状態発現はもちろんそれをSEX中に維持することもできます。
用量には、
・25mg
・50mg
とありますが、これは国内用量となり海外にいくと100mgの処方も行われています。
日本人の体格から考えて100mgは強過ぎると判断されたためか国内で100mgは認可されていません。
もし重度の勃起不全で50mgでは効果がイマイチと感じるようであれば、海外通販などを利用して服用してみてはいかがでしょうか?